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『フルーツパーラーみしま』は、新鮮な果実を通じて季節を楽しんでいただける果物&パフェのお店です。

電話でのお問い合わせはTEL.089-921-8598

〒790-0004 愛媛県松山市大街道2丁目5-5

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フルーツパーラーみしま

〒790-0004 愛媛県松山市大街道2丁目5-5
TEL.089-921-8598


アクセス

松山空港から

「道後温泉駅前行き」リムジンバスで約30分、「大街道」下車徒歩1分

道後温泉から

市内電車で約10分、「大街道」下車徒歩1分 伊予鉄道城南線「大街道」駅より徒歩1分。      



松山城 徒歩15分 
行ってよかった!日本の城2014 - トリップアドバイザー 全国2位 

松山城は、松山市の中心部である標高132mの城山(勝山)山頂に本丸があり、裾野に二之丸(二之丸史跡庭園)、三之丸(堀之内)がある、広大な平山城です。 加藤嘉明公が1602年から築城を開始し、わが国の築城史上、最長の歳月(四半世紀)を完成までに要した四国最大の城郭で、「現存12天守」の中では、姫路城と並ぶ連立式の天守を有しています。加藤氏は、城の完成前に会津藩へ転封となり、蒲生氏を経て1635年から明治維新までの235年間に渡り、親藩大名であった松平家の居城となりました。


ロープウェイやリフト徒歩5分

松山城本丸は標高132mの山頂にあるため、歩いて登るのは大変です。 そこで、8合目付近まで運行しているロープウェイやリフトを使って登るのがおすすめ! チケットは共通券となっていて、並行しているため、どちらでも好きな乗り物を選べるのが特徴です。


坂の上の雲ミュージアム 徒歩3分

原作者:司馬遼太郎(1923〜1996) 大阪市生まれ。大阪外国語学校(現大阪外国語大学)蒙古語部卒。1948年産業経済新聞社入社。60年『梟の城』で第42回直木賞を受賞。『竜馬がゆく』『燃えよ剣』『国盗り物語』『坂の上の雲』『空海の風景』『翔ぶが如く』『菜の花の沖』『韃靼疾風録』など多数。また『街道をゆく』『風塵抄』『この国のかたち』などの紀行、エッセイも多い。93年文化勲章受章。 建築概要 地下1階、地上4階建てのミュージアムは、建築家・安藤忠雄氏による設計のもと、平成16年12月22日着工、平成18年11月30日に竣工しました。松山城周辺の歴史や文化を意識して考えられた建物は、周囲の自然環境に配慮した外観と安藤氏がイメージする『坂の上の雲』を表現した空間となっています。


秋山兄弟生誕地 徒歩3分

秋山家は、江戸末期の天保年間から現在地に家を構えていました。 好古が北予中学校の校長時代に住んでいたのは、自分が生まれた当時の家(4部屋と土間、台所の質素な家)に若干手を加えただけのものだといわれています。 秋山 好古(1859〜1930) 1859年、旧松山藩士、秋山久敬(ひさたか)の三男として愛媛県松山市歩行町に出生。幼名 信三郎。 一時教職にあったが、1877(明治10)年陸軍士官学校、1883(明治16)年陸軍大学を経て騎兵科を志す。 陸軍士官学校卒業後、騎兵戦術の研究を重ね日本騎兵の基礎を築く。 1904年日露戦争においては自分が養成した騎兵第一旅団長として出征、沙河会戦、黒溝台会戦、奉天会戦などで騎兵術を駆使してロシア軍と戦う。特にロシアのコサック騎兵との死闘、黒溝台会戦に於いて日本軍を崩壊の危機をから救う。また、騎兵による敵情偵察や挺進行動を行い、日本陸軍の勝利に貢献。 日本の騎馬集団を育て「日本騎兵の父」とも呼ばれる。1920年には陸軍教育総監となり、陸軍の最高幹部の一人となる。 退役後は、北予中学校(現在の松山北高校)校に長就任、教育者としての道を歩んだ。


道後温泉(どうごおんせん)市内電車「道後」下車 徒歩30秒

道後温泉(どうごおんせん)は愛媛県松山市(旧国伊予国)に湧出する温泉である。日本三古湯の一といわれる。 その存在は古代から知られる。古名を「にきたつ」(煮える湯の津の意)といい、万葉集巻一に見える。 なおかつてはこの周辺が温泉郡(湯郡)と呼ばれていたが、これはこの温泉にちなむ地名である。伊予国(いよのくに)という名前も湯国(ゆのくに)が転じたものという説がある。 夏目漱石の小説『坊っちゃん』(1905年)にも描かれ、愛媛県の代表的な観光地となっている。 松山だけでなく、四国の観光地としても有名な「道後温泉」。 聖徳太子も訪れたとされる、日本最古の温泉。 「千と千尋」のモデルになった温泉です。 その道後温泉のシンボルといえるのが「道後温泉本館」。 明治27年に建てられた公衆浴場ながら、皇族専用の浴室を備える。 その重厚で歴史を感じる建物は重要文化財に指定されていながら、今も公衆浴場として、最も濃い道後の湯を楽しむことができる。


白鷺伝説 市内電車「道後」下車 徒歩30秒

道後温泉は白鷺が発見したと伝えられています。  昔、足を痛めた一羽の白鷺が谷あいり岩問から湧き出ている温泉を見つけ、毎日その温泉に足を侵しているうちに、傷が癒えて勇ましく飛び去ったといわれています。 そのとき、白鷺が休んでいたといわれるのがこの石で、鷺石とよばれています。

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フルーツパーラーみしま

〒790-0004
愛媛県松山市大街道2丁目5-5
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10:00〜19:00

水曜日
11:00〜18:00
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